邑上市長の実績と政策を駅頭遊説で訴えています

武蔵境駅南口での遊説を終えて。オレンジ色のジャケットは、元気が出ますね!

 

 10月6日(日)の武蔵野市長選挙&市議補欠選に向けて、立候補予定者が固まり、それぞれの動きが活発化しています。

 武蔵野・生活者ネットワークと西園寺みきこが支援する現職の市長、邑上守正さんは、朝夕の三駅駅頭遊説を順調に進めています。2期8年間の実績と次期への政策は、「堅実な財政運営で157億円の財政改善→必要不可欠な都市基盤リニューアルを進める」「駐輪場5,273台増設、路上駐輪一掃→安心してお買い物ができるため駐輪場のさらなる増設」など。

 西園寺は、応援演説で「質と食育、地産地消にこだわった中学校給食の実現」「平和の日条例の制定」「原子力に依存しないまちづくりへのきっぱりとした意思表示」「雨水利活用条例の制定」を評価すると訴えました。

こちらは朝7時からの遊説。武蔵境駅南口のグリーンゲート前で。