10月1日武蔵野市長選で松下玲子さん(46歳)を応援します

2017年8月19日 14時56分 | カテゴリー: 活動報告

住み続けられるまち武蔵野へ!

女性市長を送りだせるかと考えるとワクワクしますね!

10月1日(日)投開票の武蔵野市長選挙に、松下玲子さん(46歳)が無所属で立候補されます。西園寺みきこと武蔵野・生活者ネットワークは、松下玲子さんを応援します。

松下さんは、2005年から2期8年間都議会議員(民進党)を務め、出産子育てしながら、武蔵野市民の信頼を築いてきた芯の強い女性です。3期12年で退任を決めた邑上守正市長の決断の後、市民からの強い要請を受けて、民進党を離党し、無所属候補として出馬を決意されました。

明るくきっぱりとした性格、ダメなものはダメとはっきり言える気持ちの強さ。もちろん脱原発や平和に対する明確なスタンス。何よりもこれからの武蔵野市のまちづくりを「女性の視点・生活者の視点」で一緒に進めていける松下さんを、西園寺と武蔵野・生活者ネットワークは全力で応援し、市民の皆さんとともに、未来につながる武蔵野市をつくっていきます。政策協定の8項目は、下記。

18日(金)午後の記者会見でメディアの質問に答える松下さん。写真左は、市民の会代表、田村和寿さん(元横浜桐蔭大学教授)。

8月23日(水)19:00~20:30、武蔵野スイングレインボーサロンにて、「キックオフ集会」を開催します。参加無料。どなたでもお越しいただけます。

主催:住み続けられるまち武蔵野へ!市民の会(代表:田村和寿さん。写真左)

お話:邑上守正武蔵野市長、松下玲子元都議会議員、市民リレートークも。

 

 

松下玲子さんと武蔵野・生活者ネットワークの政策協定。8月21日。

*持続可能なまちづくり。

*武蔵野の豊かな市民文化を未来につなぐ。

*住み続けられるまちづくり。

*食べることは生きること。

*平和から始まるまちづくり。

*子ども時代を豊かに生きる。

*市民に開かれた議会に変える。

*すべての政策をジェンダーの視点で見直す。